ひしめく 漢字。 4050「牛が3つで犇く」 | (ytvアナウンサー)『道浦TIME』

投稿: ハクセキレイ 2021年2月 4日 木 19時57分 ふんちゃんへ 犇めく・・・「ひしめく」と読むんですね この頃は昔むかしのことがよく話題になります
) やっぱり父の好きなのは海なんだ~ 姉妹に頑固といわれていた自分を思ったり スイスイと生きられない我が子を思ったり… 心の中にあった固い結び目は いまもゆるんでないのかな と ふと考えてみたり…
同じ漢字を3つ並べて「~めくと」読むもの それから、エッセイ講座も拝見しました
確かに、体重500キロほど(品種による差がありますが)もある牛が大挙して押し寄せてきたら、ものすごい地響きがしそうですよね (「平成ことば事情47冬の深まり」= 199 年 12 月に書きました
それからときどき、母にも黙って、 牛舎にひとりで遊びに行き……、 背後から牛を眺めるのがたのしみになりました 女は一人なら静かだが、三人集まっておしゃべりに夢中になるととても騒がしいということで「女」が3人集まって「姦しい」という言葉が作られたという説があります
「犇めく」 ミルラとは北アフリカ原産の樹木からとったゴム樹脂のことで、ミイラ作りに使われていたそうです
92

よく、こころにおいてみます。

「心太式に進級していく」や「心太式に出世していく」のように使います。

他に「鬼灯(ほおずき)」と書くこともあり、こちらは、鬼が持つ提灯を連想しているそうです。

「声声声く」=「声」3つで「どよめく」 「驚驚驚く」=「驚」3つで「でどよめく」 「揺揺揺く」=「揺」3つで「よろめく」 「光光光く」=「光」3つで「きらめく」 「犬犬犬」=「犬」が3つで「ほたえる」。

いい香りお届けしたくてかいてみました~。

作ってみよう!! 「品く」=「しな」だけど、「口」が3つで「ざわめく」。

私の父母弟との想い出もあたたかいお湯になって地元の農家の方やおじいちゃんおばあちゃんたちをおつかれさま~~と温めてくれたとしたら、それは嬉しいさよならの形だな~~といつも処理場の帰り道は銭湯を見て思っていました~~ 投稿: おきょうさん 2021年2月 7日 日 16時07分 えぞももんが さん ね、このはなし、聞いていただいたこと ありましたっけ。

私もちょっぴり学んでみようかなと思います。

39 48