皇居 外苑 どらやき。 菊の御紋入り 「皇居外苑 どらやき」│ももよろず日記

JALUX ジャルックス は2015年12月23日から、国民公園協会が初監修したお土産菓子「皇居外苑 きんつば」「皇居外苑 どらやき」を、羽田空港、成田空港の「BLUE SKY」で販売します。

旅の締めくくりには、ご当地グルメをお土産として自宅で楽しんだり、友人や家族にお裾分けしたいもの。

【「一般財団法人国民公園協会 皇居外苑」】 日本を代表する観光スポットとして親しまれている皇居外苑の保存および利用に関する事業として、環境保全や利用者サービス拡充事業を展開。

ちくま甘味噌 500g入り 休売中 ¥1,000 税込 元禄初年、乳熊屋作兵衛商店として深川永代橋にて元禄初年 1688 に創業し300年余りになります。

第5位 【帝国ホテル】クッキー詰合せ ドライフルーツやナッツを贅沢に使用し、サクサク食感が楽しめるフレンチタイプのクッキーです。

人気のマカロンとラスクが一度に楽しめるかわいいお菓子です。

菊の御紋 皇室・天皇のおしるしでもありますが、 日本を代表する花をモチーフにした図柄は、パスポートの表紙も飾っています。

あなたの好きなあのスイーツもランクインしているかも!?お土産の参考にしてみてくださいね。

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今回は、羽田空港編。

味の変化も含めお楽しみください。

明治に入ると歌舞伎の一幕にも「永代の乳熊へ買いに行くのだ、味噌は乳熊にかぎるのう」と出てくるほど、ちくまの味噌は人気がありました。

ちなみにこの亀印製菓、1852年(5年)創業の老舗、 全国菓子博覧会やなどで数々の賞を獲得しているほどの会社です。

すごい特徴はないのですが、甘すぎず万人受けするおいしさだと思います。

「江戸の暑い夏を乗り切る栄養ドリンク」として江戸の人々に愛されてきた甘酒。

1個300円ほどなので、どらやきとしては若干高めですが、このレベルのどらやきならば妥当な価格といえるでしょう。

その甘酒を、平成から令和へと新しい時代の幕開けにあわせて酢に発酵させ、皇居外苑の地で貯蔵熟成いたしました。

ところが、帰りがけに東京駅構内に「くすのき」という名で出店しているのをたまたま発見! それはJR改札内グランスタの一角(地下1階)です。

美味しさに拍車をかけます。

生産者から発酵まですべてに拘り、美味しさの目安と言われる食味値90以上の長野県飯山のお米を使用しております。

もうひとつこちらも 菊華の宝石 ゼリーのお菓子ですが、4種類の味どれも菊の御紋がかたどられています。

html Twitter 第3位 【モン・クレーヴ】東京チョコサンドワッフルクッキー 薄く焼き上げたサクサク食感のワッフルクッキーに、口溶けのよいなめらかなプラリネチョコをサンド。

前置きが長くなりましたが、こちらがそのどらやき 菊の御紋の焼印が入ってなんとも高級感が漂います。

そんな菊の御紋を全面にしるしたどら焼きです。

「 」 900円/4個入、1,800円/8個入(税抜き)• お土産に最適な4個入りから 単品販売はなく4個入りから、お土産にはちょうどいい量です。

html 第2位 【ウイッシュボン】東京マカロンラスク 「和三盆糖」と「フランスの海塩」を使用し、アーモンドパウダーたっぷりのマカロンをサクサクのラスクに。

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