ハイキュー 兎 赤。 短編集【ハイキュー】

しかし、木兎は気分のアップダウンが激しい。

そしてオレ、木兎光太郎は、赤葦京治の番でアルファだ。

「ッ、覚悟しろよォ?煽ったのはけいじだからな!」 「はやくっ…!」 俺は、自分の肉棒を京治の赤く熟れたソコに、一気に奥までぶっ挿す。

愛してる。

「起きたの?」 俺が顔を近づけると、寝ぼけているの赤葦の顔が、みるみるうちに青くなっていった。

そして、ベッドの下に落とした俺の洋服を、ベッドの上にあげる。

2021-07-14 18:00:00 人気の記事• 寝室に入ると、ベッドの周りに並べられた沢山の俺の洋服たち。

しかも木兎の調子が落ちてもチーム全体の調子は下がらないことに動揺するのだ。

「今まで負けてもいい戦いはあった?」 そして続ける。

2021-07-16 06:01:06• 大好き。

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木兎がイキイキとプレーをする姿を見て「スター」だと感じ、スターがいる梟谷学園への進学を決めた でも、いつも俺が試合や遠征でいないことが多いから、今日は赤葦を甘やかしてやろうと思った
高校生たちの手に汗握るバレーボールの試合展開だけではなく、それぞれの友情やライバル関係にも胸が熱くなる『ハイキュー! 「あー……発情期か……」 とりあえず、俺は薬を飲み、赤葦がいるであろう寝室に、足を運んだ ニヤつく俺に、赤葦は悔しそうに顔を歪めるが、自分の尻を大きく開き、ソコをひくつかせ、俺のそそり立つ肉棒にあてがう
ゆるゆる動かしていく、その腰の動きが止まったのは、外が明るくなり始めてからだった 一言で言ってもさまざまな形がある
幸い、明日は俺も、赤葦も久しぶりのオフ 赤葦も発情期はまだだと言っていたのに……… 「ただいま
「こうたろうさん、好き、………」 そこからの赤葦の可愛いこと! 俺の肩に顔を埋め、とっても嬉しそうに匂いを嗅ぐし、俺のナニに赤葦のソレを擦りつけてくるし……… 正直、結構早い段階で限界が来た 【発情期になると泣いちゃう系赤葦君】 赤葦京治は、オメガだ
そしてオレ、木兎光太郎は、赤葦京治の番でアルファだ 俺はそんな赤葦を抱っこして、俺のパーカーを被せてやる
なので、赤葦の尻を撫でるようなふうになる 2021-07-16 06:15:00• 「あー……発情期か……」 とりあえず、俺は薬を飲み、赤葦がいるであろう寝室に、足を運んだ
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