アムロ ss。 暁 〜小説投稿サイト〜: 逆襲のアムロ: 目次

「少佐。 そしてフロンタルがいる。 シロッコの救世主ということなのだろうかとジェリドは考えていた。 シロッコはジェリドに向かい、バウンド・ドックの搭乗を促した。 アムロ少年は息を呑んだ。 打つ手がないのかもしれない。
48

箇所では触る部分手でも壊せるぐらい傷んでいた。

「・・・分からない。

「それで大尉」 「なんだアムロ」 「このデータだけど、マニュピレータとモニターの仕様変更をこうしたらよりいいと思わないかい?」 「むっ。

青の部隊はつい先日MSを手に入れたばかりであったが、手馴れた様子で ガンダムとキュベレイの整備を実施、ついでに砂漠仕様のへと改装を実施 した。

「ブライト君。