たろ し 滝 稲 の 作柄。 石鳥谷町・たろし滝

頑丈な仮設の橋と、下流の様子、上流の様子です。
ちなみに、滝の高さは13mもあります。 ちなみに、滝の高さは13mもあります。 超広角レンズで撮影した氷柱の様子です。 。 しばらく誰も歩いた様子がないようで、ガイドロープも半分以上雪に埋まっていました。 昨年は「たろし」が崩落し、幻となってしまっていた。 この氷柱の太さでその年の作柄を占うのが昔からの風習で(過去最高の8mを記録した1978年は大豊作だったそう!)、毎年2月11日に測定会を開催。 初めて行く方は、お賽銭用の小銭を持って行くことをオススメします。 新聞報道でしか見たことがなかった「たろし滝」ですが、これからどのくらい成長するのでしょうか。 過去最大の太さは、なんと8m!! 昭和53年の測定されたものが過去最高記録。
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滝の裏側はこんな感じ。

しばし見とれてしまいました。

もちろん触れるところまでは行けそうにもありません。

氷柱の周りが完全に凍結し、テカテカの氷だからです。

当日は,神事が始まる午前10時前に到着した。

シーズンになると、橋が作られます。

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当日は150名ほどの人達が見守る中で測定され、 根元付近の胴回りで5.52m(直径1.67m)ありました JR石鳥谷駅から西に約10キロメートル(車で約15分)
2021年は6m超!豊作に期待 これまでに47回観測されているのですが、2021年の円周6. 本年は4月から準備に入り、5月から早期警戒の監視体制に入る予定である はじめて「たろし」を目の当たりにした感慨はひとしおであった()
丁度せり出した斜面の先端から沢水が流れ出しているのでしょうか いよいよ「たろし(氷柱)」の太さの計測が保存会の人たちによって行われた()
JR石鳥谷駅から西に約10キロメートル 人っ子一人いない現場で、自然の偉大な造成物を見ながら感動した一時でした
たろし滝への行き方 たろし滝へは、 車で行くのがベストです 1978年の測定では過去最大の約8mあり、その年の出来高は大豊作だったと言います
氷柱の近くに行き耳を澄ますと、チョロ・チョロと水の流れる音がします すでに地元関係者やマスコミ関係者が60人程集まっていた
そして、しばらく歩いていくと、ドドーーン!!と大きな氷の柱が登場! 1歳になった息子は、大興奮でたろし滝を見ていました いよいよ「たろし(氷柱)」の太さの計測が保存会の人たちによって行われた()
僕が行ったときは、足場がスカスカで少し渡るのが怖かった そこから落ちてきた沢水が凍結し、巨大なつららが時間をかけて作られていると思われます
移動距離は約500mくらい 私が目測で見た限り、直径がおよそ1m位はあったと思われました
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