萩の月 アウトレット。 『菓匠三全のアウトレット。 萩の月が無性に食べたくて。 自宅用なので、安い方がいいよねってこと』by Message : 菓匠三全 工場直売店

気になる「萩の月パンク」(萩の月のB級アウトレット)は6個で650円です!これは萩の月の定価(1200円)のほぼ半額!!箱なしの簡単なパックに入っていますが、自宅用ではこれで十分!なお、簡易包装版の萩の月もあります! 店内も気合いが入ってます💪 菓匠三全さんの本日限定品は \みんな大好き萩の月/…のパンク品 こちらは簡素な建物です
そう考えると、やっぱり萩の月にはあの箱がないとダメなような気がするし、正規品もパンク品くらい愛せる 図らずも、いや図りまくってたくさん買ってしまうやつだ
袋から出して並べると全く違いが分からない 正規品とパンク品、全然見分けがつかない 徒歩で向かう人の姿が他には見当たらないので不安になるが、駅を出てすぐに萩の月の巨大な看板が目に入った
萩の月パンクは近隣の通常店舗でも売られていることがあるので、土日以外でも運がよければ入手可能だ 限定という言葉にホント弱いです
まずは目的の萩の月パンクを あとは、どら焼きの外側だけ、あんこが入ってないのが売ってました
これまでも仙台を通過する時は良く買って帰ったものですが、工場の直売所でアウトレット品を買うことが出来る、という情報を仕入れたので行ってみることにしました 間違いなく売れるだろうに、なぜ・・・??と思ったことも、一度や二度じゃありません
チェルキー買うならこっち買えば良かったかな…200円だし 待ってろ、アウトレット! 遠くに見える萩の月の看板を目指そう タクシー乗り場の看板が可愛い
ここでも、『萩の月』の「簡易包装」があったそうです 味も正規品と全く変わらないので自然とこの笑顔が出る そして、たいして気にならないひび割れでもパンク認定してしまうということは、逆に萩の月の正規品はかなりの高品質が保たれていることが分かる
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萩の月のアウトレット商品は「萩の月パンク」という名前で売られていたわけだが、通常の萩の月と何が違うのか気になる。

製造後の品質、といっても外観に問題があるものは選別されて、パンク品となります。

アパレル系のアウトレットだと安くなったとはいえ高い、というようなこともよくあるが、お菓子のアウトレットでは安くなったら本当に安い。

建物入り口には創業者の田中夫妻の像がありました。

持ちやすいので食べ歩きやドライブのお供にぴったり。

箱なしの簡易包装は直営店の菓匠三全のみ、しかもその中でも一部店舗のみで萩の月の単品が販売されています。

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