コースター 編み 図。 「鎖編み」と「細編み」だけで【コースター】の編み図と編み方

9段目の長編みの頭に長編み1目・くさり編み1目・8段目の立ち上がり目の頭に長編み1目というように 繰り返し1段目のくさり編み1目まで編んでいきます。

最終目の長編みの台の目に長編みを1目・くさり編み1目と増やし目をし編み終えたら 立ち上がり3目めに引き抜き編みをします。

コースターが乗るサイズなら、どんなモチーフでもコースターとして使えます。

ポイント2: 方眼編みのコースター 方眼編みのコースターを編む場合は以下のポイントに気を付けましょう。

そしてモチーフは水滴をしっかりと吸収してくれるので、コップの下に敷くコースターに最適です。

続けてくさり編み5目の台の目を束でとり 長編み2目を編みます。

くさり編みを3目編み、 隣の長編み3目一緒の台の目に細編みを1目編みます。

3段めを編むときに、休めておいた糸に持ち替えて2段め最後の「引き抜き編み」を編みます。 40・・・細かいデザインに向いていて繊細さが加わります。 3.編み方 「わ」の中に6目「細編み」を編み、「わ」を引き締めた後、1段めの最後は変更した糸で「引き抜き編み」を編んでください。 長編みの頭は緩くなりがちなので、頭の部分を引き抜いたあとは 引き締めるのを忘れないようにします。 下部・右側面・上部と左側面と 同じ要領で編み、最終目は立ち上がり目の 3目めに引き抜き編みをします。 糸に合ったかぎ針を選ぶ 糸はそれぞれ太さが異なり、対応するかぎ針のサイズが違います。 くさり編み 2目で立ち上がり隣の台の目に 長編みを途中まで編み、次の台の目も 長編みを途中まで編みます。