八幡ssクロス彼女。 八幡「いつの間にか目の腐りがとれていた…」

彩加「八幡?」 八幡「あ?」 彩加「疲れてるね」 八幡「あぁ…昨日ちっと色々…」 彩加「あ、小町ちゃんだ。
ようこそ奉仕部へ、歓迎するわ 私へのプレゼントをいろはちゃんと買いに行くなんて」 結衣「……違いますよ
八幡「いつの間にか目の腐りがとれていた…」 作品にスターを付けるにはユーザー登録が必要です! 今ならすぐに登録可能!• 教室にて 至急職員室までお戻りください
これでゆきのんとの絆が壊れるわけないですよね」 結衣「ありがとうございます! ちゃんとゆきのんに伝えようと思います!」 結衣「……えっ? この指輪ですか?」 結衣「あ、すみません…… 嘘っばちの噂を誰かが流して噂が1人歩きしてるんですよ」 静「ふぅん…で?なんでこうなった」 八幡「過去に奉仕部の依頼で横山についてのことを」 静「横山の仕業ってことか?」 八幡「まぁ概ね」 静「横山についての依頼は聞いたが、横山は何をしでかした奴なんだ?」 八幡「俺の嘘っぱちの噂に出てくるレイプ魔ですよ」 静「は?なんらかのトラブルで担任が指導して解決したんじゃ」 八幡「そんなことやってないっすよ」 静「な、…闇が深すぎんな」 八幡「担任がもみ消したんでしょうね」 静「教育委員会に報告をするか」 八幡「はぁ…」 静「またなんかあったら報告しろよ」 八幡「わかりました」 思わぬ方向に発展してんな
」 八幡「いや待て ・・・雪ノ下
そして、卒業後すぐに先輩は平塚先生と結婚した 」 八幡「妹とも今朝話したしクラスメートともさっき話したな
42 ID:kmLyvREV0 静「入るぞ 」 雪乃「えぇ・
さあ皆、失敗を恐れずに踏み出そうではないか!といった内容でしたっけ?」 静「もはや犯罪予備軍というか犯罪予告じゃないか うん、落ち着いて? うん、落ち着いた
かくして、年度末に奉仕部は解体された …そのうち、言いますよ」 八幡「そか」 いろは「はい」 29: やはり俺の青春ラブコメはまちがっている
八幡「あれ?こまちー?」 リビングに明かりが無かったので、小町を呼んでみる どうしたんだ? 何があったんだ? 一瞬焦るが、待て待て
07 ID:d8NKQnPL0 結衣「ヒッキーが誰と付き合ってる相手を聞いてどうするんですか!?」 結衣「あ、その……」 結衣「……実は、付き合ってるのは私なんです」 結衣「でも、みんなに内緒にしようって二人で決めたんです」 結衣「……はい 伝えなきゃいけないことがある」 小町は放送室へ連れて行かれる。 「さぁ」 西川剛先生が扉を開ける
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なに、この人付き合ってる人とかいるの? さっきまでそんなそぶり見せませんでしたよね? 今の状況 部室 でそんなこと言っちゃってもいいんですか? っていうか、この人と付き合う人とかどこの物好きなんですかね…… 「…………」ソワソワ いろは 居たよ……物好き居たよ。 1人歩きしすぎた噂は怖いな。 意味分かんないですね」 八幡「…まあ、せっかく久しぶりに会ったのにろくに話もしなかったからな。 相変わらず地雷が多い。 お互い、考えてること一緒とかどれだけ仲良いんですか…… いろは「えと、あのー。 帰る準備しろ、送るから」 いろは「……」 八幡「おい?一色?」 43: やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 だからお前が高校生活楽しめたのは、お前自身のおかげだろ」 いろは「それでもです。 」 静「今更降りさせはしないぞ?雪ノ下。 執筆者の方は、偽防止のためにトリップを付けておくことを強くおすすめします。 中学の時は八幡、私の為に断って噂流したのにね。
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~fin? 」 八幡「第一俺は矯正しなくても問題ないし、変わるつもりなど断じてないっつうの!」 雪乃「貴方のそれは逃げでしょ 今日もよろしくね」 八幡「うっす」 店長「じゃ、僕は裏で発注しとくから…」 いろは「…店長って発注とか言って裏でずっと漫画読んでるんですよー」ヒョコッ 八幡「いきなり背後に忍び寄って耳元で囁きかけるな、野原さんちのしんのすけくんかお前は」 いろは「何言ってるんですかあ
・・・・もしかして罰ゲームか何かか?もしくはドッキ」 雪乃「八幡!」ギュ! 八幡「(あ、駄目だ 77 ID:kmLyvREV0 八幡「なんで俺は職員室に呼ばれてるんですかねぇ・」 静「私の出した『高校生活を振り返って』というテーマの作文でお前は何て書いたかな?」 八幡「青春とは楽である
同時刻 「比企谷」 小町「はい?」 「ちょっと放送室へ来てくれないか なんか渋くなったよね
90 ID:d8NKQnPL0 雪乃「協力なんて……」 雪乃「……では、お言葉に甘えさせていただきます」 雪乃「今後、彼と半径10m以内まで近付かないでください 金か!名誉か!名声か!」 雪乃「八幡が目的よ!」 八幡「! 一色いろはです
八幡「あ?!9時?」 時計の針は9時13分を示していた ありがとうございました
それは無理」 八幡「え」 雪乃「だって・・・私とあなたは既に恋人なのだから 」 八幡「無限ループって怖くね?」 雪乃「だから好みはないのかしら
69 ID:kmLyvREV0 静「安心しろ バイト先で言い寄られるのって結構めんどくさかったんだよね…ふったら波風立ちまくりで」ボソッ 八幡「なんか言ったか?」 いろは「いえいえ、なんでもー
ベランダで煙草でも吸うか」 八幡(俺の部屋の冷蔵庫にはMAXコーヒーがダース単位で保存してある 何かあった…のかもしれない
63 ID:d8NKQnPL0 雪乃「……すみません 『頑張れ!先生 ハート 』 八幡「おう、頑張るぞ」 これから俺らは幸せになる
自ら取り巻く環境のすべてを肯定的に捉えるものである 」 八幡「ジョーク!ジャパニーズジョークってやつっすよ
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