君に届け 漫画 最終回。 みんなのレビューと感想「君に届け」(ネタバレ非表示)

しかし、爽子はそれも分かった上でそうしてほしいと言い、もはや我慢の限界でした。
ここから時が流れ、それぞれの輝かしい進路が描かれ、さらに時は流れます。 これから龍の家でみんなでお祝いをしようと言う二人を前に気が気でない様子のくるみ。 なんかもう高校生の純愛すげぇ尊い!……と泣きっぱなしだった。 ピンは、いつも大人っぽいと言われることが多いあやねに対し、 「お前はまだ子供だ」と言い、何かとアドバイスをしていました。 「そばにいてもいなくても、使うのは黒沼だけね」と離れることが不安な爽子に伝える。 だがしかーし!30巻で10年後が描かれることは無かった。
手紙は続く中そのまま場面は大学の入学式へ 「あやねちゃん がんばれ がんばれ がんばれ…!」 あやねは涙が溢れてとまりません
風早だけがそれに気が付き、周囲の目線に構わずキスをし、電車が来るまで無言で手を繋ぎます そのアンサーが的なイベント欲しかったような
ドキドキの新婚生活のはじまり…と思いきや、一周まわって冷静になった花は驚くほど平常運転 風早は爽子が電車に乗り込むと初めて「さわこ!」と名前を呼んでくれて、爽子も「しょうた」と風早の名前を初めて呼びました
涙がしたたり落ちるその手には、風早のアパートの合い鍵が握られていました 3ラストライブ! naomin1990 ついに爽子が札幌へと旅立つ朝がやってきた
やっぱり、あやねの片思いが切なすぎました わたしは、この作品の連載が始まったときはまだ学生でした
私も利用してますが、かかるお金は本代のみだしスマホで持ち歩ける感覚なので、かなり便利ですよ!とてもおすすめです 私は普段は少年漫画が中心で、少女漫画と言えば『ちはやふる』や『ガラスの仮面』など、男でも読めるようなものが殆どでした
終わってからも、何度も読み返し、好きな話の部分をリピートし、描いていない様子まで想像してしまい、取り憑かれたようにはまってしまいました デビュー前から大好きな少女漫画です
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目が覚めた二人がどんな反応をするのか、想像するだけでニヤけてしまいます。 色々な場所への優しいキスを繰り返すうちに、ようやく見つめ合う二人。 一体何が言いたいの? みたいな終わりになっていた。 帰り道、校門で風早が待っていてくれて、二人の合格をお祝いしてくれます。 爽子は一人で駅まで向かうことにする。
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