ポケモン 鈍足。 【ポケモンサンムーン】今作は鈍足ポケモン多すぎじゃない?アローラポケモンの素早さの種族値が低すぎる・・・

この状態に陥る原因として、下の「技の選択肢が少ない」が糸を引いていることもしばしば。 霰パのアタッカーとしての道が事実上閉ざされポワルンの立場が厳しくなってしまい不遇入りの憂き目に。 第7世代では「」が強化された一方、・・と「ちょうはつ」が出来るむしタイプのポケモンが3体も登場してしまった。 S実数80の中速なので鈍足の相手にはトリルを使わず負担をかけることも可能。 終盤3体が何かおかしい。 第6世代では拘束技の「まとわりつく」を習得。 元々耐久面ではそれなりに優秀で、一部タイプと特性が被るとは攻撃技で十分差別化可能。 勝敗を分けたのは不意打ちだった。
高威力の攻撃技が覚えられないと、ステータスほどのダメージが出ず、 結果、ステータスが低くても高威力の技が覚えられるポケモンに破壊力で負けてしまう。 元々はこの記事で扱っていた。 実はとは、第7世代終了時点では版第1・第2世代及び第3世代以降の教え技を駆使すると、 「」と「」とUSUMで新たに習得した「」以外のアゲハントが覚える技を全て習得してしまっていた(上記のORASで追加習得した「」も第1世代のわざマシン20で習得可能であり、「」は第4世代の教え技になっている)。 上位互換に近いポケモンがいて それらを押しのけてパーティに加える理由が、見だしづらい不遇ポケモンが持つ。 第6世代では新たに「」を習得可能になったが、エネコロロより種族値の高いも同じ事が出来るのでやっぱり不遇である。 第8世代では「ブレイブバード」がレコード化した為、内定さえもらえれば主力技の火力は改善される可能性が高いものの殆ど焼け石に水である。