鬼舞辻 名言。 【鬼滅の刃】鬼舞辻無惨の名言・迷言・名セリフ集

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数百年以上続くお互いの因縁の相手との直接対面のシーンとなります。

初めは気づかなかった下弦の鬼たちですが、この一言を聞いて目の前の女性が鬼舞辻無惨であると確信。

実力でいえばとても最強レベルのまさにボス、ともいえる鬼ですが言葉や行動をみていると小物感があるのも否定できないキャラです。

鬼とは、人間が彼の血を注がれ変化した存在。

猗窩座、頑張ったのに可哀想ですね。

鬼舞辻無惨がしてきたことは許されるはずもありません。

強くなりたいのでは 強くなりたいのではなかったのか? お前はこれで終わりなのか? 出典:鬼滅の刃 18巻156話 吾峠呼世晴 株式会社集英社 2019年12月9日第1刷 登場話:18巻156話「ありがとう」 自分がしていたことが無意味だと悟り、戦いをやめようととする猗窩座に言った言葉。

無惨は、1000年以上もの間、生き長らえている鬼の始祖であり、自分の血を人間に与えることで鬼を作り出し、その鬼たちの頂点に君臨しています。

否定しただけで相手を殺してしまう無惨の冷酷さが伺えます。

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