仁王2 薙刀鎌 ステ振り。 【仁王2】ステ振りのコツとおすすめビルド

また、 薙刀鎌は「軽装」を使っていくため、10程度まで「勇・技」を上げるだけで構いません。 中段は振りが速いので、強敵相手にも隙を見せず戦って行けます。 関連記事 以上で『仁王2』の焼き直しと継承についてを終わります。 防具のステータスのチェックも忘れずに 防具の必要ステータスは、防具の種類によって変わるので、防具のステータスも常にチェックしておきましょう。 常時発動スキルは、 「葉陰、不動心、斬人剣、武器術の練磨」がおすすめ。 ストーリー攻略• 使用している武器の「攻撃力への反映」がもっとも大きいステータスがカンストしたら、特に気力は「心」でしか上げられないので、気力不足に悩んている人は優先的に「心」を上げていきましょう。 どちらのステータスも「防具に必要なステータスの確保」「体と心を10まで上げる」の2つが完了したら、今度は武器種に合わせてステータスを上げていきましょう。 後は軽装を装備するために必要なステータス「体」と「技」を伸ばしています。
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雷属性には相手を感電させる効果があり、感電した敵は動作が遅くなる 符術・結界符 気力回復速度が大幅に上昇し、触れるだけで常世を消すことができる 鎖鎌の特徴や立ち回りも紹介しているので、攻略の参考にしてください目次 鎖鎌のステ振りとおすすめの武技 鎖鎌は攻撃力がもっとも伸びる仁王2では、ステータスが5~10の間の成長率が特に高く設定されています
この手のゲームだと能力値を上げていくと50付近から上昇率が下がっていく印象なのですが、本作だと最後まで武器の攻撃力がしっかり上がっていきます 「六道輪廻の書」を使用するとレベルが初期化され、今までに利用したアムリタを再入手する事ができるため、能力開花でステータスの振り直しができます
各近接武器に主に反映されるのは以下の通りです スキルポイントの振り直しは、修練場でいつでも行うことができます
飛翔篇• Lv50以降になったら、少し体も上げておくと安心ですね 共通ステータスは技でなので、忍と同じペースで振っておくと鎖鎌と刀の火力を両立できる
いただいた内容は担当者が確認のうえ、順次対応いたします 薙刀鎌は技攻撃反映、改造で技反映特化で+9武器で呪99でなくても攻撃力1900越えます
そのほかのステータスは、上記で紹介した鎖鎌単体の時と同じで問題ない 仁王2の関連リンク. 攻撃が見切りやすい敵に対しては、武技「応報」のカウンターを使って大ダメージを与えることもできます
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