ケル ノン ダルド ワーズ。 バレンタイン♩青いチョコ、ケルノンダルドワーズ。

そのコレクションの中でも圧倒的人気と存在感を放っているのがこのケルノン ダルドワーズという『青いチョコレート』なのです! ナッツ入りのキャラメルヌガーを水色のチョコレートでコーティング。

ちなみに、三越オンラインストアの通販では8個入りのみの販売となっていますが、フェリシモでは入り数の多いものも販売もされています。

12月中旬、フェリシモで購入したチョコレートが届きました。

こちら、注文後に青色チョコをフランスから空輸して、購入者のためだけに作るオーダーメイド商品だとか。

中はアーモンドが入ったヌガー、カリッと香ばしくこれがおいし~!ついつい次に手がのびちゃいます。

(笑)・・・。

商売っ気が無さすぎというか、職人としてのプライドというべきか。

一口かじるとカリカリッ、ザクザクッとした食感で、ナッツの香ばしさとチョコレート・キャラメルの甘味がぶわっと広がります。

とはいえ180日間といえばほぼ半年。

特別良い香りというわけではないのですが、蓋を開けては何度も嗅いでしまいますね。

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ビニール袋に入っています。 いただいてみます アーモンドとヘーゼルナッツをキャラメリゼさせて、ヌガーのように柔らかくしてから、ホワイトチョコでコーティングしています。 ひとつ食べただけでは物足りないというか、もっと食べたい欲求が出てくるのでクセになるのも分かる気がする。 こんにちは パリ・パーソナルショッパー29PARISです。 青いだけじゃない!ケルノンダルドワーズのチョコレートの魅力 美しい青が印象的なケルノンダルドワーズのチョコレートは、自分用にもバラマキにもオールマイティーに使えるのが魅力。 今年は今まで食べたことがないチョコレートを試したいなぁと思い、友達や職場の先輩におすすめチョコを聞いてみました。 幸福の青いチョコレート「ケルノン ダルドワーズ」 さぁ、生みの親マイヨーさんの、 どん底からのサクセスストーリーのはじまり、はじまり! スポンサーリンク フランス西部、ロワール地方のアンジェにある、1950年創業のチョコレート店「 ラ・プティ・マルキーズ」。